バストアップで大切になってくる部分とは?

バストアップするために重要になってくる点

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バストは土台となっている部分は筋肉で出来ていますが、その周りは脂肪で出来ているので脂肪が少ないとバストアップの期待は出来ません。そのため痩せ形の人はバストアップがなかなか難しい面があるのである程度は脂肪を摂取しておくというのも大切になってきます。

 

バストアップするために脂肪を摂取する事になりますが、肉類などで摂取してしまうとカロリーも取り過ぎてしまう可能性があるので注意が必要です。カロリーを取り過ぎてしまうとコレステロール値なども高くなってしまうので健康的にあまり良くありません。そのため良質な脂肪を摂取するために肉より魚の脂の方がいいでしょう。

 

バストアップをするために脂肪が欠かせませんが、それと同時に姿勢も重要になってきます。最近では姿勢が悪くなってしまい猫背の人も増えてきていますが、猫背になってしまうと脂肪がお腹の方に移動してしまいます。そのためバストに脂肪が付かなくなってしまうのでバストアップする事が出来なくなってしまいます。バストアップするには姿勢を良くして脂肪をバストに集まるようにするという事が大切になってきます。

 

バストアップするにはバストに刺激を与えて血行を良くするという事も大切です。そのため定期的にバストをマッサージする習慣をつけておくといいでしょう。

 

卒乳後のバストアップ

女性のバストは妊娠、出産を経て大きく変化します。妊娠中期くらいから母乳を出すため、大きくなってきます。産後は母乳が作られるためパンパンに張って更に大きくなります。それが、段々卒乳に近づくころになると、母乳があまり作られなくなり、バストが段々しぼんできます。ただ小さくなるのでわなく、しょぼーんと、膨らんでいた風船がしぼむ感じです。おまけに垂れます。ほとんど女性がどうにかならないかな、と思いますよね。

 

そんな卒乳後からのバストアップを私の経験から紹介します。
まずは、なんといっても早いうちから対策する事です。まずは、妊娠中のケアです。妊娠中、バストが大きくなってきたときに、重みでクーパー靭帯伸びないように、しっかり胸を支えてくれるブラを付けましょう。乳腺の発達を妨げてはいけないので、キツすぎるのは良くないです。

 

続いて、授乳のケアを紹介します。授乳中ももちろん普段からしっかりブラで支えます。夜授乳のため、面倒だからノーブラなんて事は絶対にやめましょう。それから、授乳中の姿勢です。授乳中どうしても猫背になってしまいますよね。それが垂れる原因にもなります。授乳クッションを上手に使い、姿勢よく授乳しましょう。楽ですが、添い乳も垂れる原因になるので、やめましょう。

 

それから、両手を胸の前で合わせ、中心にむかって力をいれる、バストアップの基本のエクササイズ合掌のポーズを常に意識してすることです。テレビを見ながら、空いた時間など、毎日こつこつやることで、効果が出ると思います。

 

私は卒乳後から始めましたが、少しづつ、上がってきています。
以上、私の中のバストアップ方法でした。よければ参考にしてください。

 

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